でもいろいろわからないこと(操作)もある...。
たとえば、メッセージを書いてる最中に改行しようとしてEnterキーを押すと、
そのまま送信されてしまい、困っている人(← さっきまでの私)。
ググりました。
Enterキーで「送信」ではなく「改行」にするための手順です。
1. 左上のメニューのワークグループ名をクリック。
2. 表示されるメニューから「Preferences」をクリック。
これでメニューが日本語になるはずです。
よかった...。
Dynalist(→) は、PCでもスマホでも使える便利なアウトラインエディタ―です。
ググるとDynalistの使い方など紹介してくれるページがたくさん見つかります。
私は日常のメモとしてよりも、ちょっと長い文章などを書くときの下書きによく使っています。
ですが...。
これもググるとよく出てくるのですが、なんか日本語の見た目(書体?)が変なんです...。
なんか微妙に中国語っぽい書体です。 前から気になっていたのですが...。
Dynalistは今年1月からちゃんと使い始めたのですが、今日やっとなんとかしてみようと思いました。
そこで、なんか、設定をいじると簡単に直りそうです。
画面右上の歯車マーク(Settingsボタン)をクリック。
表示される画面の「Preferences」タブの Font関連の箇所で、
「Eastern-asian font」(「東南アジアフォント」)のフォント名が中国語のフォントっぽい、
ってなってます(私の環境の場合)。
そこのプルダウンメニューから、「メイリオ」を選んでみます。
いまは、いろんなメモや文章作成には、ほとんど Simplenote を使っています。
あと短いメモは Google Keep です。
Webブラウザで動くので出先で自分のPCでない場合も使え、スマホアプリとも同期できるので(いまやあたりまえですが)むちゃべんりです。
数年前まではテキストエディタといえば「秀丸エディタ」ばかり使ってました。
さいきんは秀丸を使うのは
1. 一時的なメモ
2. 容量の大きなテキストファイルの閲覧・編集
のときぐらいです。
で、秀丸での多くの作業が、前回の編集箇所(たいていファイルの末尾)に追記するという作業です。なので、秀丸でファイルを開くときにファイルの末尾の箇所がウインドウに開いてくれれば便利です。
以前ほどばりばり秀丸エディタを使ってないので、その設定をするのを忘れていました。
きょうググって調べて設定しました。
秀丸のメニュー[その他]>[ファイルタイプ別の設定]のダイヤログボックスを開きます。
左のメニューの[体裁]>[詳細]をクリックして表示。
右側の一番下にある[カーソル位置の自動復元]にチェックを入れます!
(ここまで)
画像ファイルの閲覧やリサイズ・画面キャプチャなどに動作が軽くて便利な IrfanView。
いつも使っています。
なかでもショートカットキー、
C:画面キャプチャ設定
F: ウインドウの最大化<=>元のサイズ
Y: 選択範囲のトリミング
スペース: 次の画像
Ctrl+R:リサイズ
Shift+J:回転(要プラグイン)
F2:画像を開いたままリネーム(便利!)
などはよく使います。
でもいつもちょっと不便だなと思っていたのが、選択範囲の縦横の大きさ(ピクセル)を細かく指定できないこと...。
マウスでドラッグするしかないのでピクセル単位で範囲を決められない...。
なんて何年も思ってたのですが、
「[Shift]キーを押しながらカーソルキーを押すことで選択範囲を1ピクセルずつ移動、[Alt]キーを押しながらカーソルキーを押すことで選択範囲を1ピクセルずつ拡大・縮小できます。」
というのは知らなかった!
↓
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ふだん使っているPCは、マイクロソフトの初期のSurfaceです。
キーボード(Type Cover)もだいぶくたびれてきました。
そしてさいきん、マウス(マウスポインタ)が勝手に動いたり(動くというより一定の箇所にジャンブする感じ)、勝手にクリックしたりすることが多くなってきました。
文書作成中だと、カーソルが関係ないとこに行っちゃったり、Webページ見てると勝手にリンクとかクリックされてしまったり。
だいたいクリックされるのは一定の箇所で、私のSurfaceの場合、左上端か右上端です。
ひどいときはWebページ見ていても右上の[申込み]リンクがクリックされてそのページが表示されてしまい、元のページに戻すと数秒でまた勝手に移動して、また戻って、また勝手に移動して...みたいな。
いつの間にか直ったりもします。
今日はこの状態が激しくて作業にならなかったのでググってみました。
すると、同じような症状がけっこうあるみたいです。
対策1: [設定]で[マウスの接続時にタッチパッドをオフにしない]をオンにした。
→ だめ。
対策2: Type Cover(キーボード)を外した。
→ だめ。
対策3: タッチパネルを無効にした。
→ いい!
とりあえず対策3が効いたみたいです。
手順は、[デバイス マネージャー] → [ヒューマン インターフェイス デバイス] → [HID 準拠タッチスクリーン] を選択 → ウィンドウの上部 [操作] メニュー → [デバイスを無効にする]を選択、って感じです。
この対策法は以下のページの「ゴーストタッチやファントムタッチを一時的に防ぐ方法」に出ていました。 ありがとうございます。
→ 【対処法】Surfaceのゴースト•ファントムタッチの修理方法 【スマホ修理王】
また、タッチパネルを無効にする手順は、上記ページからもリンクされている、マイクロソフトのサポートページにあります。
→ スクリーン スクリーンでタッチスクリーンを有効または無効Windows
このページのタイトルひどい...。
(ここまで)
Bloggerでブログ「湘南モノレール界隈」を始めて、2記事ほど入れたけど、デフォルトのブログのデザインがやっぱり見づらい。
そこで、ダッシュボード(管理画面)のメニューの「テーマ」から、よさそうなテーマを選んでみた。
※ テーマを変更してから元に戻すには、現在のテーマを保存しておく(ダウンロードしておく)必要があるっぽいので注意。やりかたわかったら報告します。
「テーマ」はページのレイアウト(デザイン)のひな形(テンプレート)みたいなもの。
WordPressの「テーマ」とおんなじ(たぶん)。
今回は Awesome Inc. Renewable っていうやつを適用してみた。
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PowerPointで保存してあるファイルを開いたら、やたら赤い波線が文字列(日本語)の下に引かれてました。
こんな感じです。(クリックすれば拡大表示されます。)
これは、どうもPowerPointが自動でスペルチェックしてくれて、怪しい箇所に波線を引いてくれているらしいです。
でも、日本語のスペルチェックっていうのはどういうことなのかな...。
とにかくこの赤い波線は邪魔なので消したいです。
手順は...。
画面左上の[ファイル]メニューをクリックして、出てくるメニューの下の方にある[オプション]をクリック。
オプションの設定画面左で、[文章校正]をクリック。
右側の欄で、下の方にある、[スペルチェックと文章構成の結果を表示しない]をクリックしてチェックを入れる。
結果は、